コンシダーマル スキンライズローションはしっかり潤うオールインワン化粧品、公式サイトなら返金保証が付いて59%割引で購入できます。

これ1本で驚きのうるおいを実感できる、国際特許技術ラメラテクノロジーのオールインワンです。
コンシダーマル スキンライズローションの使い方はとても簡単!使い方・ラメラ構造・成分・効果などを詳しくご紹介します。

コンシダーマル スキンライズローション 使い方って?驚きのラメラ効果

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コンシダーマル スキンライズローションの使い方は簡単?

使い方は簡単!洗顔後にこれ1本でOK

コンシダーマル スキンライズローション 使い方 ラメラ 効果

コンシダーマル スキンライズローションの使い方は、とても簡単!洗顔後、これ1本でOKのオールインワンです。

オールインワンといえば、ジェルタイプやクリームタイプが一般的。ローションタイプのオールインワンは珍しいです。イメージ的には、ローションタイプだとすぐに乾燥してしまいそうに思えますが、実は逆。

ラメラ構造で、浸透するタイプのみずみずしいローションタイプなので、ジェルタイプやクリームタイプのオールインワンよりも潤い効果が持続するという愛用者が多いです。

使用量の目安は3プッシュ!

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コンシダーマル スキンライズローションの1回あたりの使用量目安は、3プッシュから4プッシュ。この量で顔全体に使えます。

使い方の流れ

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使い方の流れは3ステップ。効果を高める使い方をご紹介します。

洗顔後、コンシダーマルスキンライズローションを乾いた清潔な手のひらに、3プッシュから4プッシュ出します。

コンシダーマル スキンライズローション 使い方 ラメラ 効果
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すぐに顔につけるのではなく、両手のひらで温めてから顔全体につけます。手のひらで顔をやさしく包み込むようになじませます。

コンシダーマル スキンライズローション 使い方 ラメラ 効果
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手のひら全体でハンドプレスすると、浸透力が高まり効果的。肌なじみがよいオールインワンなので、溶け込むように浸透していきます。長時間のうるおい効果を実感できます。

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朝晩のスキンケアがこれだけで!

コンシダーマル スキンライズローションの使い方は、朝晩1日2回。

朝使うと深層部までうるおい、冷暖房がきいた室内でも夕方までうるおい効果が持続。夜使うと翌朝起きるまでしっとり感が持続します。

太陽光に弱い成分は入っていないので、朝の使用も問題なし。オールインワンですが化粧下地効果はないので、夜塗って寝ても問題ありません。

毎日朝晩継続する使い方で、やせてしぼんだお肌が、内側からのうるおい効果でふっくらとしてきます。

スペシャルケアがおすすめ!

時間がある時は、コンシダーマル スキンライズローションを使ったスペシャルケアもおすすめです。

コンシダーマル スキンライズローションを一度塗った後に、もう2プッシュから3プッシュ手に取り、乾燥やシワ・タルミが気になる部分を中心になじませましょう。うるおい効果やハリ感が更にアップします。

効果が出ないコンシダーマル スキンライズローションの使い方ってある?

洗顔せずにいきなり使う使い方はNG

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コンシダーマル スキンライズローションの正しい使い方は洗顔後。洗顔せずにいきなり使う使い方はNGです。

夜はさておき、朝は洗顔しないとか、朝はぬるま湯だけで洗い流すという人もいますが、よほどの乾燥肌でない限りは洗顔料で洗う方がおすすめです。睡眠中には皮脂や汗が分泌し、肌の上に油膜を張っている状態です。

そんな上からコンシダーマル スキンライズローションを使用しても、有効成分が浸透しづらいです。夜はもちろん、朝も必ず洗顔してから使う使い方をしましょう。乾燥が激しい人は、ぬるま湯だけで流してから使いましょう。

量が少な過ぎる使い方はNG

適量は、1回あたり3プッシュから4プッシュ。これよりも少ない量の使い方だと効果が半減してしまいます。

国際特許技術のラメラ構造と、肌を構成している肌成分との組み合わせにより、肌を再現しているのがコンシダーマル スキンライズローション。肌を再現したオールインワンなので、使い方の量が少ないと、必要な肌成分が補われずうるおい効果が実感できません。

3プッシュから4プッシュは必ず使い、できれば気になる部分にもう2プッシュから3プッシュ使う使い方がおすすめです。

併用する場合は乳液やクリームを先に塗るのはNG

コンシダーマル スキンライズローションは、1本でOKのオールインワン。これだけでも十分な保湿効果があり、基本的には他の化粧品はいりません。

ですが、どうしても他に併用したい化粧品がある場合は、乳液やクリームなどのように油分が入った化粧品を先に塗るのはNGです。肌表面に油膜ができてしまい、コンシダーマル スキンライズローションに配合されている有効成分が浸透しづらくなってしまいます。

もし乳液やクリームを併用する場合は、コンシダーマル スキンライズローションを塗った後に使う使い方をしましょう。

だ塗るだけよりもハンドプレスを

コンシダーマル スキンライズローションは、ただ塗るだけでも効果はありますが、せっかく使うならハンドプレスして効果をアップするのがおすすめです。

ハンドプレスで、手のひらの体温と圧力で押し込むと角質層としっかりなじみ、驚きの保湿効果を実感できます。もしコンシダーマル スキンライズローションだけでは物足りなさを感じるようなら、まずは他の化粧品と併用するよりも、ハンドプレスを試してみてください。

毎日使わないのはNG

コンシダーマル スキンライズローションは、その場の保湿効果も十分ありますが、毎日使うともっと効果を実感できます。毎日使っていると、乾燥やたるみなどでしぼんだお肌が少しずつふっくらし、ハリとうるおいがアップしてきます。

お肌のハリと潤いは、若見えには欠かせません。朝晩毎日使って、しっとりプルプルの赤ちゃん肌を目指しましょう。

コンシダーマル スキンライズローションのラメラテクノロジーって何?

国際特許のラメラテクノロジーとは?

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コンシダーマル スキンライズローションの、他のオールインワンにはない浸透力・保湿効果・肌なじみの良さのヒミツは、国際特許技術のラメラテクノロジー。ラメラテクノロジーとは、1986年に皮膚臨床薬理研究所という日本の企業が世界で初めて生み出した画期的な技術です。

その技術の革新性は、日本・アメリカ・フランスをはじめヨーロッパ各国で注目され、世界40ヵ国で特許を取得しています。乾燥肌・肌荒れ・化粧のりの悪さ・ゴワゴワ・ザラつき・毛穴目立ちなどの肌トラブルが年齢を重ねるたびに増えてくるのは、加齢とともに肌のラメラ構造が乱れてくるから。
その事実にいちはやく気づき、『化粧品そのものを、肌と同じラメラ構造にする技術』を開発したのが皮膚臨床薬理研究所です。

この技術のことを『ラメラテクノロジー』と呼んでいます。コンシダーマル スキンライズローションは、ラメラテクノロジーを使用することで、驚きの保湿効果を発揮します。

ラメラ構造とは?

ラメラ構造とは、肌の角質層内にある水分と油分がミルフィーユ状に交互に重なっている構造のこと。このラメラ構造のおかげで肌の水分と油分のバランスが保たれ、紫外線などの外部刺激から肌内部が守られています。

乾燥や肌荒れなどの肌トラブルがなく見た目がきれいな人の肌は、このラメラ構造が整っているから。『ラメラ構造が整っている』とは、水分と油分のミルフィーユ状の層が規則正しく並んでいる状態のこと。ラメラ構造が整っている肌には外部刺激が入り込む隙間がなく、肌トラブルとは無縁です。

一方、乾燥・肌荒れ・毛穴目立ち・ザラつきなどが気になる肌は、ラメラ構造が乱れているため紫外線などの外部刺激が肌内部へ入り込みやすくなっています。そのため、1つだけでなくさまざまな肌トラブルが併発することに。
ラメラ構造の乱れがあらゆる肌トラブルのもとになっているため、これを整えることが改善のための近道になります。

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赤ちゃん肌のヒミツはラメラ構造

赤ちゃんの肌はしっとりモチモチで、とてもきれいな肌ですよね。見るからに水分がたっぷりと含まれていて、弾けるようなピチピチ肌。よく、理想の肌のことを『赤ちゃん肌』ともいいます。

ですが、あまり知られていない事実ですが、実は赤ちゃんのお肌は水分量が大人の3分の1しかありません。また、肌のうるおいに欠かせない油分の量も大人の3分の1しかありません。赤ちゃんの肌は、水分も油分も大人よりかなり少ないです。

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では、なぜあんなにもしっとりモチモチしているのでしょうか。それは、赤ちゃんの肌はラメラ構造が整っているからです。水分・油分の量は関係ありません。重要なのは、ラメラ構造が整っていること。ラメラ構造は、それほどまでに美肌と関係が深いのです。

コンシダーマル スキンライズローションの成分

ラメラ構造を形成する4つの肌成分とは?

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コンシダーマル スキンライズローションは、肌成分と肌構造に着目した今までにない新発想のスキンケア。

肌本来が持つ有用成分にこだわり、余分な成分は配合せず、肌を形成しているうるおい成分だけを厳選し配合しています。その成分は、大きく分けて4つあります。

  • スクワラン(皮脂と同じ成分)
  • セラミド(細胞間脂質と同じ成分)
  • アミノ酸・ミネラ(NMFと同じ成分)
  • コラーゲン・ヒアルロン酸(真皮構成成分と同じ成分)
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コンシダーマル スキンライズローションは、以上の4つの成分をラメラ構造にすることで、驚きの保湿効果を発揮します。

全成分

水、BG、グリセリン、シクロヘキサシロキサン、ベタイン、DPG、トレハロース、1.2-ヘキサンジオール、ステアリン酸グリセリル(SE)、PPG-6デシルテトラデセス-30、セラミド3、スクワラン、加水分解エラスチン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、アルギニン、アスパラギン酸、PCA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、PCA-Na、乳酸Na、クエン酸、クエン酸Na、塩化Mg、塩化Ca、水酸化K、シア脂、ホホバ種子油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、ベヘン酸、ステアリルアルコール、ベヘネス-30、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール、カルボマー、メタリン酸Na、シクロペンタシロキサン、トコフェロール、ステアロイルグルタミン酸2Na

コンシダーマル スキンライズローションで肌トラブルは起きる?

低刺激処方だから肌トラブルは起きにくい

コンシダーマル スキンライズローションは、敏感肌の方でも使える低刺激処方。無香料・無鉱物油・無着色・パラベンフリー・アルコールフリーと、5つのフリーにこだわり、季節の変わり目などでも肌トラブルにならないようやさしく作られています。

また、パッチテスト済み・アレルギーテスト済み・スティンギングテスト済みだから安心。スティンギングテストとは、化粧品を使用したときに感じるピリピリ・チクチク・ムズムズ感のこと。

5つのフリーと3つのテスト済み、肌と同じ成分だけを厳選して作られているということから、肌トラブルが起きにくい商品と言えるでしょう。

アレルギーがある方は成分チェックを

パッチテスト済み・アレルギーテスト済みの商品ではありますが、全ての人に対して絶対に肌トラブルが起きないとは限りません。

ほとんどの人は問題なく使えますが、アレルギーを持っている方は念のため成分チェックをしてから購入を考えましょう。上の項で全成分が見れるので、アレルギーがある方は、ご自分が持っているアレルギー成分が入っていないかチェックしてください。

コンシダーマル スキンライズローションのお得情報

返金保証付きで59%割引の定期コースがお得!

コンシダーマル スキンライズローションは、定期コースでの購入がお得です。

定価4,980円のコンシダーマル スキンライズローションが、初回59%割引2,268円。2回目以降も18%割引4,082円で購入可能。

コンシダーマル スキンライズローションの定期コースは3回継続が条件での特別割引。
90日間全額返金保証付きなので安心して利用できます。

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